ハンドレッド 12

   2017/04/30



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「そう、私はこの世界の神――」ワルスラーン社の総帥、ビル・ハーヴェイを暗殺し、≪時空転移装置(タイムマシン)≫を手にした教皇のセリヴィア。彼女こそ、数百万年前に惑星ノートルダムからこの地球上に降り立った宇宙人であり、人類をとある目的のために育てた「神」だった!!その魔の手はジュダルやリザ、さらにはクレアにまで及び……「勝負ですわ、エミリア・ハーミット!」「いいよ、会長。ハヤトを賭けて――」心の隙を突かれたクレアは、エミリアと決闘を行う事態に。混迷するハヤトたち。そして宙には謎の≪亀裂≫が――月基地編はいよいよ佳境!≪究極≫のメカバトルアクション、第十二弾!「教皇……あなたの本当の目的は?」

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